実は素敵なパートナー候補!理系・オタク・バツイチ男性が狙い目

メガネ

イメージだけで「ナシだな」と思っていたタイプの男性も、付き合ったり結婚してみれば案外悪くない、なんてこともよくあります。
今回は、そんな狙い目タイプの男性をご紹介しましょう。

まず、理系男性が挙げられます。
理系男性というと「変わっている」「話が合わなそう」なんて思われてしまいがちですが、真面目で知的なところが魅力的だともいえます。
それに一途で浮気しない人も多いですし、専門職に就いている人も多いので文系男性よりも年収が高い傾向にあります。
理系男性はあまり恋愛に慣れていないため、お付き合いするときは少しリードしてあげるくらいが良いでしょう。

次に、オタク男性も案外狙い目です。
「二次元の女性にしか興味がない!」というようなガチガチのオタクと付き合うのはハードですが(笑)、三次元の女性と付き合いたいと思っているオタク男性はおすすめです。
趣味を優先させてあげれば比較的自由にさせてくれますし、理系男性と同様に浮気の心配もほぼありません。
趣味に没頭していればどんなことがあっても幸せになれるところも素敵です。
また、自分はもてないという意識もあるので、親しくなった女性に対して一所懸命になってくれます。

さらに、バツイチ男性も挙げられます。
バツイチというだけで遠慮してしまう独身女性は多いかもしれませんが、バツイチ男性は失ってしまったパートナーや家庭のありがたみを知っているので、今度こそ暖かい家庭を築こうと強く思っています。
きっと新たな伴侶を大切にしてくれることでしょう。
それに女性のことをよく理解していて良い意味で女性に夢を持っていないため、比較的どんなことにも寛容です。
とはいえ、何度も離婚を繰り返していたり元妻に未練があるような人は問題ですね。
相手のことをよく知ることから始めましょう。

いかがでしたか。
イメージだけで人を判断するのはもったいないことです。
ぜひ今回紹介したタイプの男性も視野に入れてみてくださいね。

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